立っていられないくらいのめまい HSTI症例記事一覧

沖縄生まれのHSTI骨格調整法へようこそ!こちらは「めまい」の症例一覧カテゴリになります。立っていられないくらいのめまいでお悩みの方はぜひご覧ください。

めまいとは

めまいとは、目が回る、バランスを失う、失神する、頭がクラクラする、ふわっと浮くような感じがする、脱力感などのさまざまな異常感覚の総称をいいます。

めまいはどの年齢でも起こりますが年をとるにしたがって増えていき、40歳以上の方の約4割が何かのときにめまいを経験すると言われます。

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現代医学的な解釈が一般的ですが、HSTI骨格調整法ではこうした症状と原因の関係を骨のゆがみに因るものだと捉えています。骨のゆがみをじんわりと戻すHSTI骨格調整法での改善例を次にご紹介します

昨夜運転免許更新をうっかり忘れている事に気付き、今日は急遽、免許更新をしてゴールド免許から気持ちも免許証もブルーになってしまった當山 貴史ですが、先ほどのお客様から嬉しい報告がありましたのでご紹介させて頂きます。気持ちはゴールド復帰です。
埼玉県上尾市在住のKさん(30代女性)。めまい、頭痛、首肩背中全体の痛み、動悸、冷え性、疲れ目等のお悩みがあり、「最近は起き上がるのもつらく食事も横になりながらとるようになってしまって...」とおっしゃいます。
30代男性。ゴルフ中転倒、頭を強くぶつけたせいで→めまい、首痛に悩まされる。

メニエールと診断されためまいの改善例

K子さんは10年前からメニエールと診断されめまいに悩まされていました。首肩コリも辛く整形外科では頸椎の軟骨がすり減っているからとマッサージと牽引をうけるものの、もみ返しがひどく気持ち悪くなってしまったそうです。
「昨日NHKの『ためしてガッテン』という番組でメニエール病のことを取り上げていたよ」と言いながら自らも苦しんだめまいや耳鳴りについて、今では笑って話されるAさん女性60代(うるま市)。今日は彼女のメニエール病と耳鳴りの症例改善例をお伝えします。
めまい、不眠症、首、肩こりの症状をお持ちで友人に紹介されて来所されたAさん40代女性(豊見城市)。 この方のめまいの改善による症例改善ブログです。
2012年7月にお母様と一緒に来所されたAさん女子高生(中城村在住)。彼女は頭痛とめまいに悩む日々を送っていたそうです。

あれからめまいがだいぶ減ってます。

40代女性Bさんは2012年12月からめまいが発症したとのことでした。

めまいって骨を直して良くなるの!

腰痛でいらっしゃった60代の女性の方。
「腰は痛いし、常にめまいがするし、この身体いいとこないわ~。

「ご自身のお身体をそんな風におっしゃってはかわいそうです。痛み、不調には原因があります。原因を直せば痛み、不調が良くなるように身体は創られています。一緒に直していきましょうね!」

足首の痛みを訴えて5回通って頂いているAさん40代(女性沖縄市在住) Aさん。
【めまいとは? の続き】
通常めまいを次のように分類します。

1.立ちくらみ(失神、または頭がクラクラして気が遠くなる感じがするもの)
2.浮動性めまい(バランスを失い不安定で、転倒しそうな感じがするもの)
3.回転性めまい(体または体の周囲が揺れていたり回転しているような特有の感覚)
4.これらが合わさったもの
5.上記のいずれでもないタイプ

めまいは一時的なものと慢性のものがあり、慢性のめまいは高齢者に多くみられます。
めまいは煩わしく活動に支障が出ることがありますが、重大な病気が原因となっているものは全体の約5%に過ぎないと言われます。

【めまいの原因】
一般にそれぞれのめまいのタイプには特徴的な原因があります。失神や頭のふらつきは、急激な血圧の低下や、その他の病気によって脳への血流が不足するために起こります。また不安障害や、呼吸が異常に速くなるときも、ふらつきが起こります。

バランスの喪失は視力障害、特にものが二重に見える複視があると起こります。これは、バランス感覚が視覚を手がかりに維持されているためです。

筋力が低下したために歩きにくくなる筋骨格系の障害、抗けいれん薬や鎮静薬などの薬の使用によっても同様の症状が起こります。

回転性めまいは内耳の病気、乗り物酔い、良性発作性頭位変換性めまい、メニエール病などです。

高齢者の方に特に多くみられる慢性のめまいは、複数の障害が原因です。

どの年齢であれ、難しい作業や危険な作業をしている最中にめまいが起きると大変な事態になりかねません。十分ご注意ください。

めまい 過去の症例

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